新潟県

新潟県の公式noteです。新潟県の起業・創業や企業誘致、移住促進などの産業分野、観光、採用に関する内容など、魅力あふれる新潟をお届けします!

県職員採用の本棚

人事委員会ブログやイベントの開催情報等を県職員採用に関連する情報を定期的に発信します!

すべて見る
  • 17本

人事委員会ブログ(令和4年5月20日)幅広いフィールドで活躍する「機械職」を紹介 その2

皆さん、こんにちは。 今回は、前回のブログに引き続き、消防課・テクノスクールで活躍している機械職の2人をご紹介します! 注:職業訓練指導員として働くためには、職員採用選考考査(職業訓練指導員)の受験が必要です。 消防課  N技師 【現在の仕事の内容や職場の雰囲気について】 消防課で火災予防啓発活動をしています。消火活動をイメージすると、機械職とは関連性がないように思いますよね。しかし、消火活動に必要不可欠な消防設備に関することで、工学部で学んできた機械の知識が必要になりま

スキ
3

人事委員会ブログ(令和4年5月19日)幅広いフィールドで活躍する「機械職」を紹介 その1

皆さん、こんにちは。 現在、職員採用試験(大学卒業程度)の受験申込が5月30日まで行われています。 そこで、今回は「機械職」の仕事についてご紹介します。 県庁の機械職は、約30人の少数精鋭。 団結力が強く、面倒見の良い先輩が多いため、経験の少ない若い職員でも着実にスキルを身につけ、飛躍的に成長しており、少数ながら幅広いフィールドで活躍しています。 今回は、営繕課・流域下水道事務所で活躍している機械職2人から機械職の仕事などについてご紹介します。 営繕課  T技師 【現在の

スキ
1

人事委員会ブログ(令和4年5月13日)“県職員ってこんなこともやってるんだー”シリーズ「早稲田大学マニフェスト研究所の人材マネジメント部会」

皆さん、こんにちは。 「とにかくブログが長い」でお馴染みの採用担当Tです。 いよいよ5月10日から県職員採用試験(大卒程度)の募集が始まりました。受験を予定している皆さんは大忙しの日々を過ごしている頃ですよね。私も最近、少しだけ忙しくしております。明るい未来をイメージしながら一緒にがんばりましょう。 さて、試験勉強や就活でお疲れ気味の皆さんにとって、少しでもモチベーションUpや気分転換につながるブログにしたいな…と悩んだ末、今回は「新潟県職員ってこんなこともやってるんだー」シ

スキ
8

人事委員会ブログ(令和4年5月6日) デジタル化で県職員の働き方にも変化があるところをご紹介☆

 皆さん、こんにちは。  ゴールデンウィークも終盤となり皆さんどのようにお過ごしでしょうか。就職活動中の方にとっては、公務員試験を控え勉強に取り組まれている方、自己分析や面接練習を重ねている方、はたまたGWぐらいは気晴らしをされている方など、それぞれお過ごしのことと思います。  さて、最近ではDX (デジタルトランスフォーメーション)の取組がニュースなどでも取り上げられています。本日は、県庁で取り組んでいるデジタル化の中でも、職員の働き方に変化が生じている点について紹介したい

スキ
12

ぽんしゅびより

地場産業・日本酒振興室より新潟清酒🍶の魅力を発信中!日本酒がお好きな方も、ビギナーさんも、これを読めば新潟清酒に愛着がわくかも🙌

すべて見る
  • 1本

新潟清酒🍶の魅力をお伝えしちゃいます🌼ぽんしゅびより

初めまして、地域産業振興課 地場産業・日本酒振興室です🌷🍶🌾 突然ですが、みなさんは『新潟』といえば何が浮かびますか? おいしいお米🌾?しんしんと積もる雪⛄? …そうですよね、日本酒🍶ですよね!!! 私たちの室は、燕・三条の金物を始めとした新潟の地場産品や新潟清酒を盛り上げるために、令和3年度から新たに作られました。 (課の執務室入口前に飾られる地場産品の数々!) 『日本酒』の文字が入った所属が県庁にあるのは、全国一の酒蔵数(現在88蔵!)を誇る新潟ならでは。 日々日本

スキ
23

にいがた創業支援プラットフォーム

新潟県の起業・創業やベンチャー、スタートアップなどに関する情報をリアルタイムにお届けします。 https://niigata-sougyo.com/

すべて見る
  • 29本

事業創造デザインプログラム2022年度開催のご案内

一般社団法人社会システムデザインセンター(SSDC)様より事業のご案内です。 「地域課題解決」「事業創造」などに興味のある方ご覧ください。 (オンラインの体験セミナー「Essential」は無料で受講が可能です。)

スキ
4

投資と人を新潟に呼び込む!NIIGATA STARTUP ACCELERATOR PROGRAMで見えた新潟で起業する魅力と可能性

「NIIGATA STARTUP ACCELERATOR PROGRAM」のピッチイベントが2月11日、オンラインにて開催されました。 約2カ月間にわたり行われた本プログラムは、新潟県内外から集まった豪華メンター陣が参加者のビジネスプランを直接ブラッシュアップ。集大成となる今回のピッチイベントでは、国内のベンチャーキャピタルや投資家に参加者がプレゼンを通じて投資を呼びかけました。 今回は視聴レポートとして、各企業によるピッチの概要や、審査員からのフィードバックについてご紹

スキ
10

“新潟ならでは”のビジネスプランが集結 2021年度NVAピッチイベント本選を開催

新潟県に縁のある若手経営者らが連携し、次世代の高成長なベンチャーや第二創業者を輩出しようと活動する新潟ベンチャー協会(NVA)は2021年12月8日、2021年度の「NVAピッチ」本選を開催しました。 優れたビジネスアイデアが集まったNVAピッチの内容からは、新潟という地域の魅力や課題、可能性といったさまざまな新潟ならではの起業の姿を垣間見ることができました。 予選を勝ち抜いた4組がチャレンジ本選に先立ち、NVAは起業家や社会人、学生等を対象に、ビジネスプランを募集し、2

スキ
7

新発田で起業!HARDOFF Startup Shibata【民間スタートアップ拠点紹介】

新潟県新発田市にあるスタートアップ支援拠点、HARDOFF Startup Shibata(略称:HSS)。私たちは起業を目指す方や、起業して間もない方のサポートを目的としています。 HSSはJR白新線 西新発田駅から徒歩1分。 イオン新発田店の向かいに位置します。 定食屋さん、喫茶店なども近くにある便利な場所です。 HSSのメインスペース前のガラスに入居企業のロゴを貼っています。 起業する方が増え、このガラスがロゴでいっぱいになることを願っています! メインスペース室

スキ
7

お知らせ

各種お知らせ記事をまとめました。

すべて見る
  • 2本

いいタイトルが浮かばなくて困っているあなた✍「noteクリエイター養成講座」で一緒に考えてみませんか?

こんにちは!創業・イノベーション推進課のAです。 今回は、新潟県とnote株式会社の特別企画として開催する 「noteクリエイター養成講座~読者に届く表現の工夫や創作の続け方~」 のご案内です。 みなさんは、 ・「読者に目を引くようなタイトルをつけるように!」 ・「いいタイトルってどうやったらつけられるんだ…🤔」 ・「このタイトルダサいかな…💦」 など言われたり、思ったりしたことはありませんか?? かくいう私もいいタイトルのつけかたなんて どうすればいいかわから

スキ
15

にいがた県、noteはじめました。

はじめまして。 新潟県創業・イノベーション推進課です。 本日、新潟県とnote株式会社は「産業振興を目的とした情報発信に関する連携協定」を締結し、 👏👏新潟県note公式アカウントを開設しました👏👏 note株式会社との協定は、全国の自治体で“初”とのことです。 (新潟県・花角知事とnote・加藤社長の協定式の様子) ↑noteの加藤社長は新潟県出身で、あの有名な「もし高校野球の女子マネージャーがドラッガーの『マネジメント』を読んだら」(岩崎夏海著 略して「もしドラ

スキ
158

にいがた企業誘致情報

新潟県の企業誘致に関する情報発信や、新潟県へ進出した企業のインタビュー記事を掲載しています

すべて見る
  • 4本

~データを活かし新たなビジネスや起業家の創出につなげる~ INSIGHT LAB株式会社が新潟に進出した理由とは

INSIGHT LAB株式会社は“ビッグデータを活用し、より豊かな社会を創る”をモットーに、あらゆる分野の企業や世の中のDX(デジタルトランスフォーメーション)を実現しているIT企業です。複雑で膨大なデータを可視化することで課題の解決につなげるデータビジュアライゼーション。統計学などに基づき、データから有用な情報を導き出すデータアナリティクスなどのサービスを提供し、企業や社会が抱える課題の解決や改善をサポートしています。 同社の新潟進出は2020年6月。“新潟研究開発センター

スキ
8

~刺激的な新潟をつくる。そのために必要なのはプレイヤー~ フラー株式会社が新潟に進出した理由とは

2011年の創業以来、モバイルを軸に成長してきたフラー株式会社。アプリ開発を中心としながらも、アプリに関わる全ての分野に対して適切なソリューションを提供し続けて約10年。今も業界のトップを走り続ける同社のトップ、代表取締役会長の渋谷修太さんに、新潟に本社を置いた経緯、新潟にいるからこそ見えてきたものなど、今、感じていることを新潟県産業立地課が取材しました。 1.新潟本社と柏の葉本社の関係性新潟と柏の葉で違うのはライフスタイルのみ 仕事の中身も関係性も常に対等 総務省が実施

スキ
16

新潟で新たな挑戦をしてみませんか?~オフィスも”移住”の時代へ~

こんにちは!新潟県産業立地課です!当課では、新潟県へのIT関連企業の誘致に関する情報をお届けするため、noteを始めました。 さっそくですが、本記事では、首都圏から最速1時間37分の好アクセス、全国水準を上回るオフィス賃料の6割支援制度など、良好な立地環境と充実した支援制度を持つ新潟県の魅力を紹介します! 新潟県の立地環境 新潟県の総人口は218万人と多く、豊富な労働力を有しています。また、新幹線の駅数も上越新幹線と北陸新幹線合わせて7駅と、全国1位の多さを誇っています

スキ
15

~大学や企業との連携で新たなイノベーションを~ 株式会社イードアが新潟へ進出した理由

戦略の策定・実行から新規事業立ち上げ、DXまで企業活動をあらゆる側面からサポートするコンサルティング会社、株式会社イードア。2020年には新潟支社を立ち上げ、大学や自治体、既存産業と連携し、新潟でのイノベーションを起こすべく、奔走しています。新潟支社長を務める石川翔太さんに新潟進出の背景から、進出後の展開、今後の展望まで、新潟県産業立地課が幅広く取材しました。 1. イードアの事業内容とは関わりのない企業を組み合わせて イノベーションを生み出す 株式会社イードアは2010

スキ
17